保険代理店で地域ナンバーワン店になるため、最初から友人や知人を見込み客にしないこと

本来、生命保険の営業というのは、

「家族、親戚、友人、知人に電話をかけて

一人ずつアプローチしていく!」と言うのが

一般的な営業方法といわれていますが、



ご存知のように、このような、営業方法だと

だんだん行き詰まっていきます。



友人や知人を顧客対象にしている時点で、

そのビジネスの失敗は目に見えています。



人は、自分が消費者の時は、販売者にされたら

嫌なことだとわかっているのですが、

いざ、自分が販売者になると、消費者に

嫌なことをしてしまっているのです。



そもそも、営業というのは、そういう職業なのです。

以下の点を理解しておかないと心が折れます。

1 必要な時にお客さんの前にタイミング良く
  登場すると営業マンは天使になります。

2 必要ない時に営業マンに商品説明をされると
  お客さんは不愉快な気分になります。



最初から友人や知人を見込み客にしないことです。

もちろん、中には、生命保険に加入してくれる人も

いるでしょう。



ですが、生命保険に加入してくれる人は、

あなたの友人・知人の1〜2割ぐらいであれば

良いほうでしょう。



しかし、生命保険の営業は、友人や知人以外から

契約を上げるのが難しいのが現実です。



これを打開できるのは、「インターネット」での

ビジネスだけです。


保険代理店で地域ナンバーワン店になるための7つのステップ

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地域ナンバーワン保険代理店になるための7つのステップ 大和良太郎 評判





当サイトでは、インターネットを活用した

生命保険の集客・販売方法のノウハウについて

解説しています。


営業・ビジネスで大事なことは、その商品に

興味のある方を効率良く見つけることです。


新規に生命保険に入りたい人や

現在加入の生命保険を見直したい方を

いかに効率良く見つけることができるか?


と言うことが、商品の説明やプレゼンのスキルより、

何倍も大事になってきます。

営業で行き詰まった方にお勧めのノウハウが↓

保険代理店で地域ナンバーワン店になるための7つのステップ

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